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天山
テンザンではありません。アマヤマと読むそうです。三上山の向かいにある山です。 先日の季節外れの好天の中,南陵見晴らしコースを利用してみました。日光を遮る樹木がほとんどなく,途中から半袖Tシャツ1枚で十分な暑さでした(その結果,顔や腕はひりひりするほどの日焼けとなりました。)。初心者にはハードなコース(まさに山登り)でしたが(砂地斜面で滑り何度も転けそうになりました。),山道に変化が多々あり疲れたものの楽しめました。 近隣公園では満開の桜も愛でることができ大満足の一日となりました。 ただし,山頂に行ったつもりが途中の見晴らし岩で折り返してしまったようですので,虎視眈々と次回の機会を狙いたいと思います。
2022年4月11日
keap
スペルミスではありません。 京都自由業若手交流会という任意団体の略称です。 京都自由業若手交流会というのは、全盲の弁護士として有名な竹下義樹先生の鶴の一声で誕生したとされる、京都(及び滋賀)で士業(弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、弁理士、行政書士、社会保険労務士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、建築士)を営む若手の会(来年の2023年あたりが25周年でしょうか?)です。 弁護士登録後程なくして兄弁(業界では所属事務所の先輩弁護士をこう呼びます)を引き継ぐ形で世話人(各士業を代表して会としての企画を立案・実施するお世話役)を拝命し、2006年(平成18年)春から2008年(平成20年)春までの2年間は代表を務めさせていただきました。 不惑(40歳)に前後して世話人も後任へ引き継ぎ退任しましたが、世話人や代表をしていた間は、単なる異業種間の知り合い(士業仲間)を超えた同年代の頼れる諸先輩・友人に多数恵まれ、現在でもこの関係は続いています。 先日は万全の感染対策のもと、そのメンバーの結婚披露パーティがあり、もう若手とは呼べない懐かしのOB・OGと
2022年4月7日
樫山奨学財団
大学在学(1年弱の休学を含む5年間)中の4年間、公益財団法人樫山奨学財団から、給付型奨学金をいただいていました。高校1年時に父を亡くし、母子家庭となっていましたので、大学進学後に財団から経済的な支援を受けることができ、とても助かりました。 奨学生だった4年間は毎年東京での会合にもご招待いただき、その機に一週間程度関東の大学へ進学した友人宅などを転々としながら東京観光を楽しませていただいたものです。 この間、上記会合とは別に北海道で行われた留学生との交流を兼ねた研修に参加させていただいた御縁もあり、故樫山軌四夫理事長(肩書は当時)には可愛がっていただきました。なお、財団ホームページから現在も確認可能な機関誌「かしの芽」Vol.34(1993年9月)の表紙に写っている長髪(集合写真でただ一人の中腰)が成田(当時21歳直前)です。空港で成田を遠目から一見された際、女性と勘違いしそうになったそうで、そのインパクトもあってか、卒業後にお会いした際などもよく覚えておいていただけました。当事務所開設後に事務所へ直接お電話いただいたこともありました(例のかしの芽
2022年4月7日
祝今季初勝利(2022)
昨日(4/5(火))本拠地にてようやく阪神タイガースが今季初勝利を挙げました。 やはり勝ちゲームはテレビ観戦していてもビールが美味しいですね。 これからの巻き返しを期待し応援し続けます。
2022年4月6日
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